AI VTuber「ゆめみなな」、VTuber「犯罪学教室のかなえ先生」とのコラボ配信が決定 4/7にYouTubeにて配信予定

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KLab株式会社

KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下「KLab」)は、当社が展開するVTuber事務所「ゆめかいろプロダクション」に所属する1期生のAI VTuber『ゆめみなな』が、人気VTuber「犯罪学教室のかなえ先生」とのコラボ配信を2026年4月7日(火)に実施することをお知らせします。

本コラボ配信は、『ゆめみなな』のYouTubeチャンネルにて配信予定です。

AI VTuber『ゆめみなな』、人気VTuber「犯罪学教室のかなえ先生」とのコラボ配信が決定 ―4月7日にYouTubeにて配信予定―

今回の配信では、『ゆめみなな』と「犯罪学教室のかなえ先生」が、事前に公募した質問やお悩みにお答えします。

質問は匿名質問サービス「マシュマロ」にて募集しておりますので、ぜひ下記よりお送りください。

匿名質問サービス「マシュマロ」:

https://t.co/G8jU9G1iva

AI VTuberとVTuberという異なる個性を持つ二名がトークや企画を通じて行う交流に、ぜひご注目ください。

配信URL:

https://youtube.com/live/Wnv-tCN4uLs

『ゆめみなな』公式YouTubeチャンネル:

https://www.youtube.com/@Yumeminana

公式X:

https://x.com/yumeminana_VT

公式サイト:

http://yumekairo.ai-ent.klab.com/

「犯罪学教室のかなえ先生」について

世界一ゆる~い情報屋!犬と車とラーメンが大好きな犯罪学ディレッタント!

今日もYouTubeでゆる~くわかりやすい解説放送をお届け!

X(旧twitter):

https://x.com/towanokanae1984

YouTube:

https://www.youtube.com/@KanaeVCriminologist

「犯罪学教室のかなえ先生」コメント

時代の最先端を行く「AI VTuber」のゆめみななさんとコラボできることをとても楽しみにしています!

僕はまともにAIと会話ができるのか…皆さん楽しみにしていてください!

『ゆめみなな』について

『ゆめみなな』は、「ゆめかいろプロダクション」第1期生となる、AIによって音声・表情・発話が生成されるAI VTuberです。

<プロフィール>

AI VTuber『ゆめみなな』、人気VTuber「犯罪学教室のかなえ先生」とのコラボ配信が決定 ―4月7日にYouTubeにて配信予定―

■基本情報

誕生日:7月7日

身長:160cm

好きなこと:天体観測、夜の散歩

元プラネタリウム解説員という経歴を持つ彼女は、「世界中がプラネタリウムになる」ことを夢見てVTuberとして活動を開始。星の魅力を多くの人に届けたいという想いから、暗闇の中でも輝く星のように、自身の配信を通じて希望を届ける存在を目指しています。明るく好奇心旺盛でマイペースな性格ながら、好きなことには一直線。時折見せる天然な一面も魅力のひとつです。天体観測や夜の散歩を愛し、特技は意外にもマニュアル車の運転。座右の銘は「暗闇があるから、星は輝ける」。

『ゆめみなな』公式YouTubeチャンネル:

https://www.youtube.com/@Yumeminana

公式X:

https://x.com/yumeminana_VT

公式サイト:

http://yumekairo.ai-ent.klab.com/

ゆめかいろプロダクションについて

AI VTuber『ゆめみなな』、人気VTuber「犯罪学教室のかなえ先生」とのコラボ配信が決定 ―4月7日にYouTubeにて配信予定―

「ゆめかいろプロダクション」は「AIを活用してファンとともに創り出すアイドル」をコンセプトにKLabが展開するAI VTuberプロダクションです。

これまでに、本プロジェクトの第1期生となる 5人組AIアイドルのビジュアル公開 や、SNSでの投稿内容(イラスト・コメント・アイデアなど)をAIが学習しキャラクターの世界観やビジュアルに反映する共創型企画「みんながプロデューサー(#みんプロ)」 の実施、さらに、ハイパーリアルなビジュアルや2Dビジュアルなど多面的に活動する 「マルチディメンション構想」 などを順次発表してまいりました。

今後の展開

「ゆめかいろプロダクション」第1期生の残る4名も順次デビューしていく予定で、4月19日(日)には『月窓ろみ』がデビュー初配信を行います。

さらに、グッズ展開を含む多角的なプロジェクト展開も視野に入れており、デジタルとリアルを横断する新たなアイドル体験の創出を目指します。

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