50名以上のホロライブタレントが登場! holo Indie、タワーディフェンス「Holo vs Robo」発売

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シー・シー・エム・シーは19日、同社が運営するホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」(ホロインディー)より、個人開発者・Pompmaker1氏のタワーティフェンスゲーム「Holo vs Robo」をSteamにて発売した(販売ページ)。対応言語は英語と日本語。価格は800円。

ホロライブメンバーをモチーフにした「ホロドール」に命を吹き込み、迫り来るロボットの大群を撃退して拠点を守り切るゲーム。ホロドールは約50種類で、ゲームの進行に従ってアンロックしていける。ストーリーモードは40以上のステージを用意し、ミニゲームやサバイバルモードも遊ぶことが可能だ。BGMはホロライブ楽曲のリミックスとなっている。

●開発者「Pompmaker1」氏コメント

1年以上かけて制作したこのゲームを、holo Indieからリリースできることを大変光栄に思います! 音楽や翻訳に協力してくださった素晴らしい方々に、心から感謝を伝えたいです。 そして、皆さんにこのゲームをたくさん楽しんでいただければ幸いです!!

© COVER © CCMC Corp.

 
 
●関連リンク
Holo vs Robo(Steam)
CCMC
ホロライブ プロダクション