ワクセル
ソーシャルビジネスコミュニティ「ワクセル」(所在地:東京都品川区、主催:嶋村吉洋、総合プロデューサー:住谷知厚)が協力している大町和生主催のDJイベント「アニフレ」1周年記念イベントをCafé & Music Bar “TWO FACE”にて2026年2月1日(日)に開催します。
アニフレは、普段は“オタクであること”を表に出しづらい人でも、安心して「好き」を語り、「好き」に全力になれる場を目指して立ち上げたコミュニティイベントです。音楽とお酒、そして共通の「好き」をきっかけに自然な交流が生まれ、参加者が日常で纏っている殻を外し、自分らしさを解放できる空間を提供します。
1周年という節目となる今回は、これまでの歩みを振り返るとともに、「好き」を誇れる文化をさらに広げていく新たな一歩として開催します。
「オタクはダサい」を更新する。“好き”を誇れる文化を、もっと身近に。

アニフレの目的は、「好き」なものに正直でいられ、「好き」なものに全力になれる。 アニフレは、普段は周囲の目を気にして“オタクであること”を表に出せない人が、安心して自分の「好き」を表現できる場所をつくりたいという想いから生まれました。
アニメ・ゲーム・ボカロ・VTuberといったサブカルチャーを軸に、 「オタクはダサい」という固定観念を更新し、オタクであることは“イケている”という価値観を社会に示すことも、アニフレの目的のひとつです。 ファッションや空間演出を通じて、オタクカルチャーをよりおしゃれに、身近に楽しめる体
験を提案します。
また、音楽とお酒を介したコミュニケーションによって、参加者が日常で纏っている殻を自然に外し、隠していた自分を解放できる場を創出します。 「好き」をきっかけに生まれる新しい出会いや体験を通じて、自分らしさを肯定できるコミュニティを育てていくことを目指しています。
「好き」を言いづらかった経験から生まれた、“胸を張って集まれる場所”
主催者である大町和生は、学生時代に体育会に所属しており、周囲の環境の中で「好きなこと」をすべて表に出せずに過ごしてきました。 自己紹介の場では、スポーツが好きだということは初対面でも自然に話題にできる一方で、アニメが好きだということは、なかなか口に出しづらい空気があったといいます。
しかし近年、アニメやボカロといったサブカルチャーに親しんで育った世代が増え、価値観や文化は大きく変化しつつあります。 それでもなお、「好きなもの」によって人の見られ方が変わってしまう場面は、少なからず残っているのが現状です。
そうした時代の流れの中で、どんなバックグラウンドの人であっても、自分の「好き」を隠すことなく、「好きなものを好きだ」と自然に言える場所があってほしい。 その想いが、アニフレというイベントを立ち上げた背景にあります。
アニフレ開催概要

イベント名:アニフレvol.8(1周年記念回)
日時:2026年2月1日(日)13:30〜19:30(20:30クローズ)
会場:Café & Music Bar “TWO FACE”
住所:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目11−6 TOP HILLS GARDEN 道玄坂 1F
アクセス:渋谷駅から徒歩8分、神泉駅から徒歩5分
内容:アニソン/ボーカロイド楽曲を中心としたDJイベント
主催:アニフレ(主催:大町和生)
料金:
¥7,000(終日飲み放題)
¥3,500(男性1ドリンク込み)
¥2,500(女性1ドリンク込み)
予約フォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd0itSNj3eP9TufNMaLxd8_dJ3_bSGLlk_YplwUOr8HIrNosQ/viewform
公式SNS:https://www.instagram.com/anif.re/
アニフレの特徴
特徴1|どんなオタクでも楽しめる空間
アニフレは、性別やオタク歴を問わず、ライト層からコア層まで幅広く楽しめるイベントです。 コスプレでの参加はもちろん、私服での参加も歓迎しており、それぞれが自分らしいスタイルで「好き」を表現できます。
特徴2|1周年を記念した豪華ゲストの出演
1周年という節目を迎える今回は、アニフレをこれまで盛り上げてきた豪華ゲストが集結。 周年イベントならではの特別感のあるラインナップで会場を盛り上げます。
特徴3|飲み放題で生まれる自然なコミュニケーション
ショットやシャンパンを除くドリンクが飲み放題。 お酒を“盛り上がるためのバフ”として活用し、初対面同士でも自然に会話が生まれ、自分の殻を破りやすい空間づくりを意識しています。
特徴4|参加しやすいデイイベント
昼から夜にかけて開催されるデイイベントのため、20:30にはクローズ。 イベント後に仲良くなった参加者同士で二次会や食事に行くなど、その先の交流にもつながりやすい構成です。
特徴5|記念に残る「アニフレフォトブース」
会場には、アニフレのロゴやオリジナルキャラクターを使用したフォトブースを設置。 周年イベントの思い出として、記念写真を撮影いただけます。
平均70名、最大100名規模の来場実績。リピーターが増える“コミュニティ型イベント”

アニフレは、これまで定期的に開催を重ねてきたサブカルチャーイベントです。 各回平均約70名、回によっては最大100名規模の来場者を集めるなど、継続的な集客実績を築いてきました。
これまでの開催では、アニメ・ゲーム・ボーカロイド分野で活躍する有名声優や、配信者・活動者、インフルエンサーなど、ジャンルを横断した多様なゲストが出演。 サブカルチャーを軸にしたイベントとして、出演者・来場者の双方から高い評価を得ています。
単発の企画ではなく、回を重ねるごとにリピーターが増え、コミュニティとしての広がりを持っている点もアニフレの特徴です。 こうした実績を背景に、1周年という節目を迎える本イベントでは、これまで以上にスケールアップした内容での開催を予定しています。
参加者・運営・出演者コメント(一部抜粋)
「はしゃいで騒ぐこともできるし、音楽を聴きながらゆっくり過ごすこともできて、その時の気分で楽しみ方を選べるのが良かったです。お酒を飲みながら自然と乾杯が生まれて、初対面の人ともすぐに打ち解けられました。」 (20代・参加者)
主催のkzkが掲げる「アニメが好きと言える場所を作りたい」という想いに共感した運営メンバーが集まり、アニフレはスタートしました。 イベントそのものも、運営体制も、回を重ねるごとに参加者の声を取り入れながら、より良い形へと進化を続けています。
アニフレは、「オタクであること」を胸を張って表現できる場所であり、参加者一人ひとりが自分なりの楽しみ方を見つけられる、唯一無二の空間です。 ぜひ会場で、この空気感と熱量を体感してください。 (20代運営)
主催の「『好き』を全力で出せる場所を作りたい」という想いに共感し、アニフレに参加しました。 最初は試行錯誤の連続だったと思いますが、回を重ねるごとに仲間やお客さんが増え、イベント自体がどんどん良い形へ進化しているのを感じています。
アニフレは、スタッフの方々や出演するゲストDJ・VJの皆さん、そして何より参加するお客さん一人ひとりが、自分の「好き」を全力で表現し、笑顔で楽しめる場所です。 「また来たい」と自然に思える空気感があり、そんなイベントであり続けようと走り続けている姿勢が伝わってきます。
これからアニフレがどんな進化を遂げていくのか、とても楽しみにしています。 (30代男性)
ナイト開催・地方開催へ。将来はフェス形式も構想
アニフレは今後、デイイベントだけでなく、ナイトイベントでの実施や、地方都市での開催にも挑戦していく予定です。 開催エリアや時間帯を広げることで、より多くの人が「好き」を表現できる機会を創出していきます。
また、将来的には、アニフレの世界観をさらに拡張したフェス形式のイベント開催も構想しています。 音楽・表現を軸に、サブカルチャーを“一過性のイベント”ではなく、“文化として共有できる場”へと育てていくことを目指します。
加えて、参加者同士や出演者とのつながりをより深めるため、密度の高いコミュニティ形成にも注力。 アニソンDJイベントというフォーマットを活かし、企業とのタイアップなど、新しい形のコラボレーションも積極的に展開していく予定です。
■ソーシャルビジネスコミュニティ「ワクセル」
コラボレートを通じて、人に夢を与え続けていくソーシャルビジネスコミュ二ティ。
健全に学び、チャレンジし、成長し、達成し続ける人が次々と集まるコミュニティを作り続けている。さまざまな分野で活躍する著名人や経営者、クリエイターの方々とコラボレートすることにより、さまざまな取り組みやコンテンツ制作を行っている。
ワクセルの取り組み:
YouTube等での番組配信/オンライン講演会/出版プロデュース/プロジェクト創出/コラム、対談、インタビュー記事制作/ニュース発信/各種イベントへのキャスティング
過去のキャスティング実績:
吉田沙保里 氏『SHOUT!2024』
藤川球児 氏『火の玉ストレート~野球人生を通じての学び~』
マッコイ斉藤 氏『マッコイ斉藤氏講演会』(鶴岡市立荘内病院看護部自治会主催)
ワクセル公式HP :https://waccel.com/
YouTube :https://www.youtube.com/channel/UCG01_a1_jI7FcCwx0ORtw0w
X : https://x.com/waccel_academy
Instagram :https://www.instagram.com/waccel_staff/
ワクセル 主催 嶋村吉洋
https://waccel.com/shimamurayoshihiro/
兵庫県出身。10代で起業し、実業家、投資家、映画プロデューサーなどさまざまな分野で活躍。
現在は投資家として、株式会社サイバーエージェント、朝日放送グループホールディングス株式会社、オリコン株式会社などの大株主になり、保有している株式の評価額は数百億円に達する。また株式会社テレビ東京ホールディングスの個人筆頭株主でもある。
映画プロデューサーとして、ワールドセールスを狙った作品を作り続け、1作目、2作目、3作目が国際映画祭で受賞、最新作は、Netflixで6カ国の1位・2位に入り、アメリカの配信では初登場1位を獲得。
著書『となりの億万長者が17時になったらやっていること』(PHP研究所)は「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」において、総合グランプリ2位と経済・マネー部門賞を受賞。2025年に『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』を販売。
嶋村吉洋オフィシャルサイト:https://shimamura-yoshihiro.jp/
X: https://x.com/yoshi_shimamura
Instagram :https://www.instagram.com/shimamura_yoshihiro/
ワクセル 総合プロデューサー 住谷知厚
https://waccel.com/sumitanitomohiro/
山口県出身。慶應義塾大学理工学部数学科卒業。在学中に株式投資やベンチャー事業をするも上手くいかず、大学卒業後、大手証券会社の営業職に従事。数百人の経営者と出会う中で、自身も経営者の道を目指したいと思うようになり、コラボレートを通じて多事業展開をしていたワクセル主催者の嶋村吉洋に師事をする。嶋村からの学びを実践し、2017年に独立・法人設立。現在はTech系ベンチャー企業など複数社の経営をしながら、2021年1月にワクセル総合プロデューサーに就任。
住谷知厚オフィシャルサイト:https://sumitanitomohiro.jp/
Instagram :https://www.instagram.com/sumitanitomohiro1985/
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