株式会社大谷デザイン研究所

プロジェクションマッピングをはじめとしたセールスプロモーションを手掛ける株式会社大谷デザイン研究所(本社:東京都中央区、代表取締役社長:青田康史)は、ハンドトラッキングセンサーを活用した全年齢対応型のインタラクティブイベントコンテンツ『Teno-Verse(テノバース)』のサービスを開始いたしました。
『TenoVerse』には、
販促特化型ゲームコンテンツである【TenoGame】

デジタルならではのアイキャッチ効果をもたらすガチャガチャ演出【Vガチャ】

画面上にいる推しのVTuberやキャラクターと触れ合える【ぶいなで!】

など、用途に合わせた多彩なコンテンツが収録されています。
商業施設やショッピングモールでの催事・ファンとの交流イベントにおいて、高い集客力と顧客満足度の向上、そして新たな収益機会の創出を実現します。
■ 開発の背景:イベント販促における「集客」と「運用コスト」の課題
現在、ショッピングモールや大型商業施設の一区画で行われる催事(各種販売やプロモーション等)では、風船の配布や福引といった手法が主流となっています。しかし、これらの従来型の手法では「他社との差別化が難しい」「人員や設営に時間がかかる」といった課題を抱えていました。
『TenoVerse』は子供から大人まで一目で興味を惹きつける演出により、イベントスペースの集客力を大幅に向上させます。
■ 『TenoVerse』が選ばれる4つの特徴
1. 【高い集客力×省スペース】通行人を釘付けにする先進の非接触インタラクティブ演出
非接触で遊べる先進的なインタラクティブ演出は、通行人の足を止める強力なアイキャッチとなります。限られた催事区画であっても、多くのターゲット層を引き寄せることが可能です。高い費用対効果と確かな集客フックとして、イベント全体の活性化に貢献します。
2. 【ワンオペ設営も可能】接続して3ステップ起動、驚くほど簡単な設置と撤去
イベントの現場では、限られた時間と人数での設営・撤収作業が求められます。『TenoVerse』は、PC・小型センサー・ディスプレイを接続するだけのシンプルなシステム構成です。難しい配線は一切ありません。実際の現場運用も
① PCの立ち上げ ② デスクトップから専用センサーソフトを起動 ③コンテンツ画面の立上げ
のわずか3ステップで完了します。
3. 【高回転×高耐久】販促に特化したショートゲーム設計と、トラブルレスの安心構造
収録されているコンテンツは、1人あたり30秒〜1分程度で完結する子供向けのゲームがメインです。回転率を高く保ちながら、多くの顧客との接点を自然に創出します。また、必要な機材が少ないため、現場トラブルや故障のリスクを極限まで抑えた設計となっています。
4.【低コストカスタム】Webベースならではの柔軟性、数千円からのデザインカスタマイズ
コンテンツのすべてがWebベースで構築されているため、特殊なハードウェアを必要とせず、コンテンツの開発やオリジナルデザインへの変更や季節に合わせたアップデート(例:クリスマス仕様、ハロウィン仕様など)が容易です。デザイン変更であれば、数千円からという低コストかつお手軽な価格で対応可能です。
■ あなたの「手」がそのままコントローラーに、子供から大人まで誰もが直感的に楽しめる新感覚ゲーム【TenoGame】
『TenoGame』はハンドトラッキングセンサーを用いた、完全非接触で遊べるインタラクティブ・ゲームコンテンツです。
センサーにかざした自分の「手」が画面内の操作デバイスとなり、デジタル空間に直接触れているような驚きと没入感を提供します。
ゲームは「掴む」「はなす」といった、直感的な手の動作だけでプレイできるように設計。
文字を読んだり難しいルールを覚えたりする必要がないため、小さなお子様からご年配の方まで、説明不要で誰でもすぐにプレイ可能です。
「ハムスターの迷路ゲーム」や「神経衰弱」など、誰もが思わず夢中になってしまう親しみやすいコンテンツを収録し、催事ブースに笑顔の絶えない賑わいを創出します。
さらに、スポーツイベントの演出やキャラクターコラボなど、主催者様のイベントテーマに合わせた柔軟なコンテンツ展開も可能です。
■ 柔軟な料金プラン :イベントの規模や期間、ご予算に合わせて最適なプランをご提案いたします。
買い切りプラン: 128万円〜
レンタル・サブスクリプションプラン: 個別見積もり(イベントの実施期間や使用頻度に応じて柔軟に対応いたします)
※実際のイベントでの効果を事前にご確認いただける、お試し用の「テスト導入プラン」もご用意しております。まずはお気軽にお問い合わせください。
💡本件に関する動画(参考イメージ)
TenoGameコンテンツ動画(ハムスターの迷路ゲーム)
TenoGame コンテンツ動画(神経衰弱)
TenoGame コンテンツ動画(スリーポイントシュートゲーム)
💡TenoVerseに関する詳細はコチラ
公式サイト:https://www.ohtani-design.com/teno-verse/
公式X:https://x.com/ohanidesignlab
💡会社概要
社名:株式会社大谷デザイン研究所
代表者:代表取締役社長 青田康史
所在地:〒104-0045 東京都中央区築地1-4-5 第37興和ビル5F
設立: 1971年4月14日
事業内容:プロジェクションマッピング企画・制作、映像コンテンツ制作、イベント演出
コーポレートサイト:https://www.ohtani-design.com/
